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9月より、月1回、皆様がご関心のあると思われる税務に関する改正等の内容のポイントを編集し、ニュース形式(7~10ページ程度)でまとめております。 ご希望の方はメール頂ければ、直近作成分より、PDF添付でメール配信致します。 cm3k-osd@asahi-net.or.jp 無料相...

 21年度税制改正作業は大詰めを迎えつつありますが、当初予定されていた相 続税の税額計算方式改正は当面見送りとなることが明らかとなりました。  先に公表された政府税制調査会の来年度改正答申にその旨が記載された他、 自民党税調でも改正は先送りとされる方針が固...

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相続税の「セカンドオピニオンサービス」(成果報酬)を実施しております。 相続税は土地の評価によって大きく変わり、人によっては必要以上の税金を 払っている可能性があります。 無難な土地評価をして相続税を払いすぎていませんか? 申告から5年以内なら更正・嘆...

 現行相続税法では、相続財産を「法定相続分」で分割したものとして相続税の総額を計算することになっているます。これを法定相続分課税方式といいます。法定相続分課税方式の特徴は、遺産分割のやり方に関わらず、遺産と法定相続人の数が同じである限り、相続税の総額が一定...

今日、「税を考える週間」税務相談の担当で、10:30~16:30の時間、イオン高松1Fサンセットコートで相談を受けました。外国証拠金取引(FX)に関する質問が多かったので、税務の取扱いをまとめてみました。 <「くりっく365」(取引所FX取引)と店頭取引(非取引所FX取引)...

 生命保険を利用した相続税節税の決定版として知られる、相続税法24条「定期金に関する権利の評価」の“見直し説”が一段と色濃くなってきました。  相続税法の抜本的な見直しが進むなか、この期に歩調を合わせ、同24条の見直しを進める雰囲気が強まっているのです。実際国...

平成20年度の与党税制改正大綱において、「新しい事業承継税制の制度化にあわせて、相続税の課税方式をいわゆる遺産取得課税方式に改めることを検討する」ことが明記されています。  ここでいう「新しい事業承継税制」とは、同じく平成20年度の与党税制改正大綱に記載され...

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企業の組織再編、事業承継を得意とする長田公認会計士・税理士事務所がこのほど高松市に開業した。  所長の長田公仁氏は、元税理士法人トーマツ高松事務所所長。6月に同事務所を退職、8月より個人事務所で業務を開始している。  税理士法人トーマツは、日本最大級のビジ...

今回はがらりと変わって、生保節税(死亡保険金を年金で受け取った場合)について、検討してみましたので、ご参考にしていただければ、幸甚です。  生保節税のスタンダードとして多くの資産家に活用されてきた相続税法24条(定期金に関する評価の規定)ですが、生命保険の...

今日、朝9時より、高松市三谷町の南部運動場で士業親善ソフトボール大会開催されました。 税理士会、司法書士会、行政書士会、土地家屋調査士会の4士業が集まる毎年恒例の大会です。 トーナメント形式の対戦で税理士会の初戦の相手は行政書士会でした。 行政書士会はピッ...

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