2009年 1月の記事一覧

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09年01月30日 12時30分00秒
Posted by: takadakaikei
 先日、テレビで「脂肪を溜めない為の夕食時間は?」について放送してました。
 「夜遅くごはんを食べると太る」説は広く知られていますが、これにはちゃんと裏づけがあって、人間の身体は
夜になると脂肪を溜め込むタンパク質がどっと増えるので、特に夜11時ごろに食べると確実に太るそうです。
 その研究専門の先生によると、理想的な夕食時間は
「午後6時に食べ始めて、7時には食べ終わる」だそうです。・・・・それって、ほとんど不可能に近い・・と思ってしまったのですが、「それが無理でも8時には食事が終わっているのが望ましい」だとか。
 実際に6時夕食・以降は食べない生活を10日間した女性は2,6キロも体重が落ちていました!!すごい!
 そういえば、一時期私も夕食を早めに済ませる生活をしていた時期がありましたが、確かに当時は今よりも痩せてましたねえ。何よりも、朝起きたときに身体が軽い!(お腹が空いてるから当たり前ですが・・)顔のむくみが無い!ので体調がものすごく良いのですよ、これが。一方、夜9時ぐらいにお腹が空いてしまい、つらいときはありますが・・。
 その先生曰く、「夜8時以降に空腹を感じたら、塩をふった野菜を食べてください」だそうです。何とストイック。絶対痩せますね、これは。
 また、上記に加えて、「日常生活において、家事などちょっとでも身体を動かすことが大切」ともおっしゃってました。肥満の人と、標準体型の人では、「1日のうち、座ってる時間」にかなり差があることから、(肥満気味の人は動かない時間が多い)「立ったままテレビを見る」「立ったまま本を読む」これだけでもダイエットに有効なんですって。ふむ、確かに立ってるだけでもちょっと疲れますもんね。
 31歳になり、体型維持には一層気をつけないと!なので日々脂肪を溜めないように節制していきますっ!

 業務管理課
 風間 理恵
09年01月29日 12時27分39秒
Posted by: takadakaikei
 最近、派遣切り等の雇用問題が連日TVや新聞で取り上げられていますが、自分の周りにそういった例がないとなかなか実感として感じられないものです。

 それが先日、とある私立大学にて教壇にたつ私の学生時代の友人と話す機会があり、大学とは1年毎の契約のため来年は大幅に授業が減らされるかもという事を聞きました。

 彼は正規雇用ではない為、こういう状況では優先的にそういった対象となるようですが、この不況で正社員でさえ安穏としていられない今日、契約社員の方やフリーで仕事をされている方の置かれた立場の厳しさというのを改めて感じさせられることとなりました。

 業務2課
 進藤 力也
09年01月28日 12時18分09秒
Posted by: takadakaikei
 先日、友人と携帯電話で話をしていると、なんだか携帯電話の液晶の具合が悪く画面がかすれたかと思うと、突然シャットダウン!!
 何度か電源を入れなおしたものの、その夜、電話が立ち上がることはありませんでした...。
 あせったのは、しばらく携帯電話のデータをバックアップしていなかったのです。
 昔にも、パソコンがつぶれて苦労したこともあったことを思い出しました。日頃からバックアップをとらないといけないと思いながら、ついついおざなりになってしまっているものです。そして、いざという時に後悔をしても覆水盆に帰らず。
 仕事でも使っている携帯電話のデータがなくなれば大変な損害です。

 で、携帯電話はというと、電池パックを抜いて翌朝電源を入れなおすと、相変わらず画面は移らないけど、電源ははいっていそうな様子。ショップに行って、携帯電話は修理行きになりましたが、何とかデータは無事でした。
 「備えあれば憂いなし」日頃のバックアップを怠った自分に反省の一日でした。

 業務2課 矢里仁志
09年01月27日 12時30分00秒
Posted by: takadakaikei
 豊臣秀吉がまだ木下藤吉郎だった頃、琵琶湖の南に金目教という怪しい宗教が流行っていた。
 それを信じない者は恐ろしい、たたりにみまわれるという。その正体は何か!藤吉郎は金目教の秘密を探る為、飛騨の国から仮面の忍者を呼んだ!その名は「赤影参上!」
 赤い仮面はー謎の人どんな顔だか知らないがーキラリと光るすずしい目仮面の忍者だ赤影だー手裏剣しゅっしゅっしゅっしゅしゅ赤影は行くー
 小さな影は青い影無敵の術を身につけてーひらりと飛んでー宙を行くー少年忍者だ青影だー手裏剣しゅっしゅっしゅっしゅしゅ青影は行くー

 業務1課 森山
09年01月26日 12時50分18秒
Posted by: takadakaikei
 前回は食べ物を頂く前に言う「頂きます」の語源について書きましたが、今回は食べた後に言う「ご馳走様」について書きたいと思います。

 去年の年末に結構ヒットした映画「レッドクリフ」にも登場した魏の曹操が、赤壁の戦いで敗走し、逃げに逃げとある山に差し掛かった時、もうへとへとで、護衛の者も一人も無く、道の先にぽつりと灯りが見える。
 これが敵の地であったなら天運と諦めて一夜の宿を頼もうと、戸を叩くと。そこには昔、曹操が小役人だった時に、罪を咎められて死にそうだった所を体を張って助命してあげた男が立っていた。
 男は驚き、中に入れると、こんな暮らしをしているがその時以来いつか恩返しができることを祈っていた。どうぞ安心してくだされ。と言って、妻に訳を話し、夜分の事とて何の食材も無いので、これから山にいって何か獲物を取って来ると言い残し、夜の山に出かけて行った。1時も探し回ったが何も見つからず、家にもどると、妻が「そんなことだろうと思っていました。」と言う。湯を沸かして置いてくださいと言う。
 程なくして曹操の食膳に美味そうな肉鍋が供された。腹が空ききっていた曹操が夢中で食べて、食後にいざ礼を言おうとしたら、夫人がいない。どうしたのかと訳を聴くと山人が涙ながらに「夫の恩人を救う事ができなければ、自分の命の甲斐が無い」と言って、自らの肉を供するよう自刃した事を継げた。
 こんな自分の為に、たった一度の行為を恩義に感じて身を犠牲にしてくれた、この者達の為にも、このまま終わってしまってはならぬと、再び力を持ち直して復活した後、夜中中山を走り回って、自分の為に食材探しをしてくれた者の事を忘れてはならぬと肝に銘じて、食後に「よくぞ走り回ってくれた」と言う気持ちを込めて「ご馳走であった」と言っていたのを、日本風に「ご馳走様」と言葉を柔らかくして言い残したということです。
 前回の話とかぶるところもあるようですが、ちょっとキモネタですね。

 寒い冬の夜お鍋を食べる機会が多いと思いますが、ちゃんと家族全員そろっているか確認してから食べましょうね。

 業務2課長 山岸

09年01月23日 12時12分33秒
Posted by: takadakaikei
 いい大人になっても、あれこれしてもらっているわけでもないのに親の存在は大きいものです。親を亡くすと、生前、目にみえる援助はうけていないのに、精神的支柱がなくなり、喪失感を時間とともにじわじわと感じることはよくあります。

 元旦にお餅をノドに詰まらせ、意識が回復する見込みが99.9%ないといわれている父は、今も病院で懸命に生きようとしています。その姿は最後まで何かを伝えようとしているようにも見えます。100年という想像のつかない長い年月を生きてきたという事実だけでもおおきなものを家族に残してくれたとも思います。

 昨今は、人の命だけでなく、自分の命までも簡単に奪うという出来事がよく起こっていますが、命の大切さ、尊さを、父を通してあらためて感じる日々を送っています。
                         

 業務1課長   源  忠
09年01月22日 12時30分00秒
Posted by: takadakaikei
 先日、帰宅途中に久し振りに流れ星を目撃しました!!
 バス停で「あぁ、今日も一日お仕事お疲れ様~」とか取り留めの無い事をボーっと考えていたら、北の空にぽつんと一つ輝いていた星が流れ落ちたのです。
 「あっ!願い事を3回言わなきゃ!!」と思っている間にあっと言う間に流れていってしまい、願い事は1.5回位しか唱えられませんでした。
 でも、見られた事だけでその日一日の疲れがその瞬間は癒されて、幸せな気持ちになりました。根が単純なので、些細な事で幸せに感じてしまうタイプの人間なのです。有り難いことに(笑)
 毎日が楽しい事や嬉しい事ばかりなら良いのですが、現実は辛い事や嫌な事が起こったりもします。でもそれらばかりに目を向けて落ち込んでばかりだと、何も良い事は有りません。
 毎日の生活の中で、自分が幸せに感じる種を幾つも見付けられる様に、大切に時間を過ごしていきたいなあと思った帰り道でした。

 業務管理課
 佐々木 麻由
09年01月21日 12時09分48秒
Posted by: takadakaikei
 いやもう、単純に「かっこいい!」ですね。
経歴はもちろん、演説の上手さや洗練された振る舞い、頭の回転の速さ、ファッション、何もかもが完璧!
 アフリカ系アメリカ人ということで、きっとこれまで様々な逆境を乗り越えてこられたのでしょうが、それが今の彼の自信やパワー、人を惹きつける魅力になったのでしょうね。
 やはり大統領になるべくギフトを与えられた人なんだなあ・・と思います。

 ところで私が注目してるのは、ミシェル夫人。ハーバード法科卒、弁護士として働いてるときにオバマ氏と結婚、病院の副院長のキャリアもあり仕事はバリバリ、その一方で二人の娘をもうけ、家事もバッチリこなして
ファッションセンスも抜群!素敵だなあ・・。
 女性としてやはりファッションについて気になるとことですが、ミシェルさんは180cmと長身なので、何を着てもキマるんですよね。何せ脚がスラーっと長いから、どんな丈のスカートでも女性らしくセクシーなんだなあ、これが。
 ファーストレディーとしてのプレッシャーは相当なものでしょうけど、彼女ならサラっとやってのけそう。オバマ氏ともども、応援してますミシェルさん。

 業務管理課
 風間 理恵
09年01月20日 12時54分44秒
Posted by: takadakaikei
 日々、毎日のようにコンビニを利用するのですが、ここ最近嫌な思いをしました。

 たいていコンビニにはレジが2つありますが、レジに店員さんが1人しかおらず、そこへ私を含め3人のお客の列ができており、私は列の2人めに並んでいるという状態でした。

 そこへ新たな店員が2台目のレジを開けにやってきて、もう一台のレジから「お待ちの方こちらへどうぞ~」と呼びかけてきました。すると私の後ろに並んでいた人の立っていた場所がそのレジに近かったこともあって、後から来たその人が先に会計を済ませられ、私が後に会計をすることになりました。

 その時にレジをしていた2人の店員はその状況を見て理解しているはずなのに、その不合理な状況を見て見ぬふりで、私に対して「お待たせしました」とも「申し訳ございません」とも言わず、何事もなかったかの様な接客をされました。

 コンビニの店舗レイアウトからしてフォークラインで並ばせにくいという面は否めないと思いますので、こういう状況で2台目のレジを開ける時は、レジから「こちらへ....」と呼びかけるのではなくて、2番目に並んでいる人の横へ行って直接「あちらのレジへどうぞ」と声をかけるべきではないかと思います。

 今年に入って2回もこのような経験をしたのですが、何とか改善していただきたいものです。

 業務2課
 進藤 力也

09年01月19日 12時10分55秒
Posted by: takadakaikei
 思い出すと「あの時がターニングポイントだった!」という日が人それぞれあると思います。「縁」というのは本当に不思議なものですよね。

 先日、私が以前に所属し活動していた京都ローターアクトクラブの例会に行ってきました。というもの、毎年そのクラブで会長を決め、様々な奉仕を通じての親睦活動を行うのですが、その会長選挙があったのです。そんな特別な例会だったので、お招き頂き参加しました。
 来年度の会長立候補者はまだ若い女性なのですが、その彼女が入会したのが僕と一緒の日でした。入会したのはもう7年程前ですが、その時の会長は同じ年で一緒に卒業して今も仲良くしているし、その時の例会担当はその後会長をして僕が幹事をした人でした。
 そして、その同じ日に入会した3人がいずれも会長を歴任することになり、今でもみんな仲良くお互いに刺激をしあっています。その日は僕にとっての一つの運命の日であったように思います。思うと、縁ってすごいなぁって思いました。

 僕の好きなことば
『小才は縁に出会うて 縁に氣づかず
中才は縁に氣づいて 縁を生かさず
大才は袖振り合った 縁をも生かす』

 ひょっとしたら今日が運命の日かもしれませんね。
日々ある縁を大切にしたいな感じました。

 業務2課 矢里 仁志

09年01月16日 12時19分05秒
Posted by: takadakaikei
毎日、寒い日が続きますね。
私は、毎日バイク通勤をしておりますが、辛いの~。
防寒対策は色々と考えてやっとりますが、やっぱり寒いの~。
景気も寒いの~。懐も寒いの~。頭も寒いの~。
ちょっと寒いので、暖かくなるように天津森山が吟じます。
同窓会に出席した時に~~い~~い~~。
女子にお酌をしてもらったなら~~あ~~あ~~。
なんだか今日いけそうな気がする~~~!
あると思います。
今年もプラス志向に行く事になると思います!

業務1課 森山
09年01月15日 12時09分19秒
Posted by: takadakaikei
 みなさん食事をする前に「いただきます」ってちゃんと言ってますか?
 私はずっと「いただきます」って、ごはんを作ってくれた奥さんやお母さんに言うもんだと思ってたんですが、本当はちょっと違う意味もあるようです。

 こんな話しがあります。昔々インドでのお話。権力者が私利私欲にはしり民衆を苦しめていました。宗教人たちは救世主を探すべく旅にでます。その中の一人アショカ仙人が旅の途中に食べるものもなく山の中で倒れてしまいました。
 それをクマ、キツネ、ウサギが見つけて仙人の命を救うため食べ物を探そうということになりました。クマは川で魚をとり、キツネは蓄えていた木の実や果物をもってきました。
 でもウサギは仙人が食べられるようなものを蓄えていないし、狩りをすることもできません。困ったウサギは薪を拾ってきて火をつけて「どうか私を食べてください」と言って火の中に飛び込みました。驚いた仙人がウサギを火の中から拾い出したのですが既に焼け死んでいました。
 仙人は「私は救世主探しの旅を続けてきたが、救いはあなたの尊い心の中にある」と言ってウサギを頭上高くいただきました。するとウサギはそのまま天上の月にまで昇っていきました。
 ウサギは月で餅をつき、食料の少なくなる冬に月からその餅を降らせます。それが雪(幸)になったそうです。

 食べ物を食べる前に「いただきます」というのは、貴重な命に感謝することだったんですね。

 業務2課長 山岸

09年01月14日 12時30分39秒
Posted by: takadakaikei
 新年おめでとうございます。といっても、もう2週間がたちましたが、私にとっては今年初めてのブログとなります。
 一年の計は元旦にありとよく言われますが、今年は還暦を迎える年、どんな1年になるのか一度じっくり考えてみようと思って、お正月に伊勢神宮に参拝など予定していました。
 元旦の朝、いつも通りお墓参りに出かけ、サークルの新年互例会に出席して昼すぎに自宅に帰り、家族でお雑煮を食べてまでは予定どおりだったのですが、この食事中に父(数え年で106歳になりました)がお餅をノドに詰まらせ手しまったのです。
 そしてなかなか取れないので、掃除機で吸引しようと試みたのですがダメで、父は意識がなくなってきたので急ぎ119番へ通報、救急車が来るまでは、電話口で応急の指示をうけ人工呼吸を続けました。
 5~6分して救急隊がきて処置をしてもらいどうにかお餅は取れました。しかし、意識は失ったままで病院へ搬送、約2時間ほど手当を受けたのち、医師より説明が
ありました。
 お餅を詰まらせたときに低酸素の時間帯が続き、血液が脳に十分にいかなかったために脳に損傷があり、年齢からいって意識が回復するのは難しいといわれました。ベットに寝ている父の姿は、ほんの3時間程前に元気にお正月の挨拶をして一緒にお雑煮を食べていた父とはまったく別人の姿でした。それから、4日間のお正月は想像もしていなかった病院での看病となってしまいました。
 元気な父でしたので、もっと長生きをしてくれるものと思っていたのですが、今となっては少しでも頑張って生きていてほしいと願うしかありません。
 今日現在も意識は戻らずただ呼吸をしているだけの父ですが、寝顔は穏やかで、100年の人生を一生懸命に生きた満足の顔にも見えます。
 そんなことで始まった2009年、今年は私や家族にとって大きな節目となる1年でしょう。しかし何があっても父のように、明るく、楽しく、そして人に元気と勇気を与えてくれる人になれればと・・・。    
                        
 業務1課 課長 源  忠
09年01月13日 12時30分00秒
Posted by: takadakaikei
 新しい年2009年になってから早や半月が経とうとしていますが、私くし佐々木は今回が新年一発目のブログ当番です!ブログをお読み下さっている皆様!!今年もどうぞヨロシクお願い致します☆☆

 年始は、初詣に北野天満宮へ行って来ました。大学受験の際に友達と合格祈願で参拝に行ったら、その後インフルエンザに罹ってしまい、病院に駆け込んで点滴してもらったな・・・・と、そんな事を思い出しつつ、今年一年心身共に無事に過ごせます様にと参拝しました。
 もちろん初詣が一番の目的なのですが、今回はもう一つ別の目的が有りました。
それは『福牛』を見る事です!北野天満宮は、祭神・菅原道真が丑年生まれであるなど牛とゆかりが深いとの事で、丑年の年には恒例で本物の牛を迎えているらしいのです。
 親子2頭の牛が境内の小屋に繋がれていました。子牛はまだ生後2ヶ月半で、小さくてとても可愛らしかったです。母牛に寄り添っている姿にすっかり癒されてしまいました。
 その姿を見ようと私も含め、参拝者が殺到!!皆が携帯やカメラで2頭の牛を撮影していました。こんなに人に見られ続けたら、緊張しっ放しで疲れてしまうだろうなあ・・・・・と可哀想にも思い、私もその見続けている1人だと反省しました。

 そんなこんなな正月休みを過ごした私ですが、今年一年が良い年だったと振り返ることが出来る様に、精一杯毎日を過ごしていきたいと思います!!!
 
 業務管理課
 佐々木 麻由

09年01月09日 12時30分00秒
Posted by: takadakaikei
 明日で31歳になりま~す。・・・って、誕生日が楽しみな年齢はとうに過ぎ、今はちょっと憂鬱なくらいですが。

 昔は31歳・女性・独身は「オールドミス」と揶揄されたのでしょうが、最近はアラサー、アラフォーブームで30代、40代女性が注目されてるのは喜ばしいことです。私の友人や知人を見回しても、皆年齢を重ねるごとにどんどんキレイになって魅力的になってます。やはり色々な経験や知識の積み重ねが女性を美しくするのでしょうか。

 確かに、20代の時よりも、30代の今のほうが物事に対する考え方がしっかりしてきて(というか、ようやくまともな見識が身についた)仕事や生活が充実している!と実感しています。30歳の誕生日を迎えたときは「つ、ついに30代か・・」と若干へこみましたが、いざ三十路に突入すると視界が急に啓けたような、心身が軽くなったような感じで、今は毎日が楽しくて仕方ないですよ、ホント。

 ちなみに、アムロちゃんは私と同い年です。一時期はちょっと低迷した彼女ですが、最近再びブレークしてますね。30代、しかも子持ち!なのにあのスタイルと可愛らしさが全く変わらないのはすごい!私も頑張る!

 ともあれ、31歳。今年は去年から開始した「女子力アップキャンペーン」をさらに強化して、魅力あふれる大人の女性になりますっ!

 業務管理課
 風間 理恵


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