いつもお世話になっております。前回も発信したところ、皆様からいろいろなご
意見や激励をいただきました。この場を借りてお礼申し上げます。

お礼の返事は必ず書くことにしていますので、どしどし感想等をいただければ
と思います。

また、今日こうしてまたブログを書いていられるのも皆様のおかげと感謝しております。


今日のお題は皆様にも関連のある「電話の切り方」について書いてみようと思います。

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◆電話の切り方
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皆さんはどういう言葉で電話をかけ、どういう言葉で電話を切っていますか?

電話か掛けるのはほとんどみな大差ないと感じてます。「柳公認会計士税理士
事務所の柳です。お世話になっております。」というように掛けていると思いま
す。

ところが、電話を切るときは個人によって差が出てくる場合があります。きち
んとした人や職場では「失礼いたします」「よろしくお願いいたします」「あり
がとうございます」と言って電話を切ります。

一方、きちんとしていない人や職場では「はーい」「どうも」などと言って電
話を切っている例が見受けられます。これは、場合によっては相手に不快感を与
えるので注意しなくてはなりません。
(これは私の職場においても言えることです)

電話をかけるとその相手の職場のレベルがわかるといいます。相手にとって気
持ちのいい電話対応を心掛けたいものです。
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参考URL:
柳公認会計士税理士事務所
http://www.yanagi-office.jp