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 23日(土)午後2時より、長野市内で「”がんばろう日本!”若林けんた君を励ます会」が開催された。特別講演は「守ってあげたい いのちを懸けて」と題して全国比例自民党三原じゅん子参議院議員でした。


(近況国政報告)

 3.11東日本大震災は日本国民に社会環境が変化したことを知らしめた。産業基盤の電力供給に不安をいだく中、当面の問題解決に着手することなくアドバルーンだけ掲げ、延長国会でも法案をまとめられず、首相自身は献金問題とその領収書提示に応えられずに、選挙公約であったマニフェストの実現可能性への認識不足があったと謝罪するなど無政府状態に、国民からは「政治は何をしているのか!」と叱責を受けている。


(応援メッセージ)

 「ポストは人をつくる」と云われる通りに、参議院一年生であるが若林議員は即戦力を望まれて当選したが、今自民党で財政金融のインナー(専門家)として地位を明確にしている。これまで覚悟の出来ない政治が続き、産業の空洞化・産業構造の転換期で方向性を見出せないで居るが、肝心要の日本の中枢である政治が今一番混乱している。どうか、若林議員には、是非この国難を打破すべく行動を願いたい。また、10年後に、国難来たらば「総理は辞職すべき」と言い政局を変えられる漢(おとこ)になっていて欲しい。



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